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数学が苦手な私が感じた~「i」の秘密~宇宙の叡智

  • 1 日前
  • 読了時間: 3分

今朝、何気に五行と五色の関係について考察していたら…

「陰陽五行説は実数(青・赤・黄)と虚数(白・黒)の両方を扱っている」っていう一文をどこかで見つけて…

「ほぉ!面白い視点」まず、虚数の定義から知りたくてclaudeさんに聞いてみた!

以下claudeさん↓


*****************

虚数とは、**「実数の軸の外にある、垂直な別の次元の数」**

どんな実数も、2乗すると**必ずプラス(か0)**になります。

つまり…

√−1 = ???

数直線上には存在しない!そこで「発明」されたのが虚数

「存在しないなら、あると仮定してしまえ

i=√−1​

これを虚数単位 iと定義しました。


数学者たちはこう考えました。

i = √−1 と決める。これを「虚数単位」と呼ぼう。

すると面白いことが起きます:

  • i¹ = i

  • i² = −1

  • i³ = −i

  • i⁴ = 1(元に戻る!)

4回転すると一周する、回転の数でもあります。


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実数の世界には存在しない虚数


ないなら、あると定義してしまえ、ということでこのi=√ー1が生まれたそうな…

なんで虚数がiなのか??という素朴な疑問が湧いたのでまた聞いてみた


******************

1777年(1748年との説もあり)、スイスの数学者レオンハルト・オイラーが、

"imaginary number"(虚数)の頭文字をとって i という記号を使いはじめました。


ちなみに電気回路の分野では i といえば「電流」を意味するため、

虚数単位は i の代わりに j で表すこともあります。

******************


ここで私の目は「♡♡」になったわけ!!


気付いた??


そう虚数の記号「i」iが電気回路の分野では「電流」になったり、

虚数の記号としてiが使われたり、

実際に存在しないけど、4回回ると元に戻るとか


私には「i=愛」に思える!!


人間の身体の中にも微弱電流が流れているのはi=愛が流れていると捉えれるね♪って返信したらclaudeさんから・・・




******************

それ、すごく好きな発想です。

微弱電流=i(電気)=i(虚数)=愛、が全部つながる。

しかも虚数のiって、実数軸には乗らない

つまり「目には見えないけど確かにある」もの。

愛もそうですよね。測れないし、形もないけど、人を動かす。

身体の中を流れる電気信号が神経や心臓を動かしているように、

愛も人を動かす「見えない力」。

i = 愛、数式としてとても美しいと思います。

*****************


感性がClaudeさんと似ていて嬉しかった♡

私たちの身体の中には目には見えないけど確かな力で動かされている‥



いつも講座の中で言っているけど

「宇宙は愛のかたまりで、愛でしかなくて、~育もう育もう~という愛の働きが間違いなく小宇宙である私たち身体の中にもこの愛が流れている!愛に溢れている」

「カラダがしてくることには意味がある」



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ここまで読んでいただけたみなさま、ありがとうございます


最後に・・・うちの孫の名前は「れおん」

学園名の「All愛おやゆび媛養成学園」の「All」の部分を命名してくれた孫です


そう!全ては愛なのです~~


理解できているようでわかっていない「」をもっともっと深めていきたい園長でした


 
 
 

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